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2008年9月 8日 (月)

電位医療器の効能立証手法誕生では?!

下記研究装置はパワーヘルス、ヘルストロンの効能発揮メカニズム解明にも使えそうな気がしますがいかがでしょうか?特に、古谷博士の理論、命にとって重大な影響の有る順にその悪化病状が発するパルスを識別し生体電子が病を治していくしたがってパワーヘルスにかかっていても軽い病・異常が治らない場合5臓等に病があったりする場合(生命に関わる重い病から直していく為)と解説されている理論の立証を支援する手法となるのではと考えられますがいかがでしょうか。

“9月8日の日経朝刊の記事、松下電器産業子会社アルファメッドサイエンス(大阪府門真市)...iPS細胞の働きを読み取り、病気の治療につながる心臓や神経の細胞を作る方法を見つける。再生医療や新薬開発に役立つ。同社は一年以内に研究装置として商品化する考え。これまでiPS細胞の研究開発は大学が中心だったが、今後は民間企業の参入も増えそうだ。
 新手法はiPS細胞の働きを電気的に調べる。名古屋大学の協力を得て開発した。iPS細胞から作った心臓や神経の細胞が出す電気信号をとらえ、病気の治療に使える細胞かどうかを見分ける。同社は脳細胞の動きを調べる研究装置をすでに商品化、この技術をiPS細胞に応用した。
 iPS細胞を再生医療につなげるには、得られた細胞の働きを正確に評価する方法が欠かせない。新システムは従来に比べて評価が簡単。研究装置として大学や研究機関に売り込む。”

2008年9月 5日 (金)

難病の方への発信

当ブログでとり上げています、家庭用電位医療器ヘルストロン&パワーヘルスを体験される事をお勧めいたします(特にパワーヘルスはイオンによる血管・骨・血液・神経の発生療法によるより優れた効果が期待できます。又実績も多々出ています)。

舛添大臣・厚生労働省は難病指定を増やし研究予算を増額確保すると報じていますがこれら国の遅々たる動きを待たれる事無く、世界最先進の既存医療機を試される事が難病から開放される可能性を持つ近道と思われます。

理由は西洋医学では解明が不十分な(解明に更なる長期間を要する)人間の生命エネルギーそのもの(と病・健康)に関わる医療機と考えられるからです。

以下は関連しての私の思いです。
族議員的・選挙最優先的政治家の意識・医師会の利己主義的立場からだけで見るなら,西洋医学の対極にあり,規制認可の観点からのみ取り上げられ、効能比大幅な普及が困難な開発者・その後継者の運営にのみ任されている。病で苦しんでいる人を助けるという本来の医学・術の理念からは重要な補完関係にあり、国を挙げてその普及に手を差し伸べていくべき(医療・介護問題の解決に大いに助けになる)対象にもかかわらず、的確に促進支援されていない。幸いにこの医療機で健康異常・病を回復された方は既にされていると思いますが出来る範囲で口コミ伝達の強化、政治・行政への働きかけも行っていただきたいと思います。悪徳商法が次々出てくる世の中なので口コミも困難を感じますが...

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