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2008年9月 5日 (金)

難病の方への発信

私のブログでとり上げています、家庭用電位医療器ヘルストロン&パワーヘルスを体験される事をお勧めいたします。舛添大臣・厚生労働省は難病指定を増やし研究予算を増額確保すると報じていますがこれら国の遅々たる動きを待たれる事無く、世界最先進の既存医療機を試される事が難病から開放される可能性を持つ近道と思われます。理由は西洋医学では解明が不十分な(解明に更なる長期間を要する)人間の生命エネルギーそのもの(と病・健康)に関わる医療機と考えられるからです。

以下は関連しての私の思いです。

狭い政治家のエゴ・医師会のエゴ・営利からだけで見るなら西洋医学の対極にあり規制認可の観点からのみ取り上げられていて、効能比大幅な普及が困難な開発者・その後継者の運営にのみ任されている。病で苦しんでいる人を助けるという本来の医学・術の理念からは重要な補完関係にあり、国を挙げてその普及に手を差し伸べていくべき対象にもかかわらず、的確に促進支援されていない。幸いにこの医療機で健康異常・病を回復された方は既にされていると思いますが出来る範囲で口コミ伝達の強化、政治・行政への働きかけも行っていただきたいと思います。悪徳商法が次々出てくる世の中なので口コミも困難を感じますが...

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