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2009年5月31日 (日)

ヘルストロン(約2年半)とパワーヘルス(約1年)の一体験者の情報発信(㈱白寿生科学研究所・㈱ヘルス両社への期待・願い)―医療・介護の1日でも早い課題解決・緩和の為、連携・合併を再提案いたします。

ヘルストロンとパワーヘルスの相違点(概略)

ヘルストロンは80年前故原俊之氏(医学博士)が、当時西洋医学で治せなかったお母さんの‘不定愁訴’を治したい一心で開発発明された世界初の電位治療器(電界に着眼された)です。特徴は60(50)回/秒の微振動を全身に伝える事により血行を良くし、自然治癒力を向上させ諸症状(病状)を改善する機能にあります(残念ながら、そのメカニズムはパワーヘルスのようには理論化されていない)。未解決課題点は、当時の関連技術(半導体)の未開発から来る技術的限界によりイオン(電子)バランスがマイナス50対プラス50(1対1)の製品しか開発できなかった事にあります(人体が理想的に持つイオンバランスプラス1対マイナス3と異なっている)。故原医学博士時代からこの課題点を補う方法として、特にカルシュームを始とするサプリメント(栄養補助食品)を開発推奨されている(方針的には、適度な運動・バランスの取れた栄養摂取・精神面のバランスの三位一体を実践することで通電効果がよりよく実感できるとされる)。以上のことによりパワーヘルスの存在・情報を知らなかった間に私が持った印象等は今までのブログに記載したとおりです。その後、パワーヘルスで体験をしていますと、ヘルストロンでは治癒効果が出ないとしてパワーヘルスに買い換える人が何人も居られることを知り、購入し長期にヘルストロンを使用していると上記の栄養補助食品(サプリメント等)を活用できない場合は欠点が表面化するのではと思われます。それでも私はヘルストロンに対し、東洋医学の針、お灸に治療効果があるレベルでは有効性を持つているとする思いは消えていません。

一方、パワ-ヘルスでは、人体が持つ(心筋で80%、骨格筋で20%生み出していて心電図に示現する)生体電子(幼児期5V、青年期4V、中年期3V、高年期2V)に着眼され、それを電位により700014000Vに増幅、生成させ人体に‘印加’する事により、弱った生体電子を正常に引き戻し、人体の異常を正常化させるという全身正常化機能(ヘルストロンも同社サプリメントを併用した場合類似機能を発揮すると思われる)の革新的前進を実現可能ならしめられた。これを可能とした技術進歩が江崎ダイオード(半導体)であり、これを取り込み、理想的比率と等しいプラス25%、マイナス75%の生体電子を無害で、エコに出力できる電位治療・健康保全器を開発された(特A特許に結実している)。しかもこの機能を、人体生理学との相乗効果に結び付けられ、自律神経の働きで、夜は副交感神経により、疲労回復、内臓機能修・回復、血管・神経・骨・血液の発生成長させる生理に着眼、夜寝て通電する事により昼間の3倍以上の効果に結びつくと推奨、実績を現出されている。異常(病)の根源は、生体電子の衰えで、血液が、乳幼児期のような綺麗な、ペーハー7.35~7.45の弱アルカリではなくなり、血管に酸性毒素(りん・マグネシウム・コレステロール・塩化ナトリュウム系毒素)が附着硬化、血流悪化、微細血管消滅化(栄養・酸素が必要量必要な細胞に運ばれなく・吸収されなくなる)、体液の劣化・老化にあるとされる。因みに、イオンバランスがプラス1対マイナス3であるが故に栄養素がイオン化され吸収されやすくなり、酸毒が分解除去される。この異常の根源が解消される為、生命エネルギー、自然治癒力が強化され、あらゆると言えるほどの異常・病が治癒に向かう。夜寝て治療すると治癒目処は、1病に付き40歳以上で4ヶ月、50歳以上で5ヶ月、60以上満で6ヶ月、70歳以上で7ヶ月、80歳以上で8ヶ月とされる。尚、厚生労働省は家庭用電位治療器は1万ボルト以上は病院専用医療機と位置づけるが、パワーヘルスは14000ボルトまで家庭用医療機として認可している(人体に‘印加’される電子バランスが人体が持つ生体電子と同じである為、1万ボルト以上でも家庭用として認可されている由)。治癒例は、薬事法規制により、社としては言及されないが、肺がん、前立腺がん、脳腫瘍等体験発表例有.口内炎、歯周病、C型肝炎、緑内障、白内障、飛蚊症、乱視、糖尿病、リュウマチ、高・低血圧症、アレルギー症(アトピー性皮膚炎、花粉症、等)、神経痛、腰痛、椎間板ヘルニア、脊椎官狭窄症、ひざ痛、頭痛、慢性便秘、更年期障害、五十肩、静脈瘤、不眠症、耳鳴り、蓄膿症、難聴(無聴力)、こむら返り、胃下垂、視力ゼロからの視力回復等々(厚生労働省は難病対策として予算を確保されているが、その一部でもパワ-ヘルスによる治験に使用された方が税金の効果的使用になると確信します)。諸種美容効果・脳の活性化による勉学向上も有。効能は年齢無差別。

主治療法・普及法

主治療法(体験法-於いて体験会場)   主普及法

ヘルストロン  (履物を脱ぎ)通電いすに座る  (無料)体験者・購入者の口コミ

        (寝式3500Vは寝て通電治療)  一般的健康講座・顧問医学博士座談

パワーヘルス  (履物のまま、)通電マットが置かれたいすの上に腰掛ける

         ただし、人体生理に基づく相乗効果として夜寝て治療

が正規と位置づけ    発明者の講演+体験発表会、同ビデオ放映

(無料)体験者・購入者の口コミ・体験発表冊子配布

体験・使用時の注意点は、特に治癒・回復力の強いパワーヘルスにおいては異なる異常・病の数だけ治癒・回復過程で諸種好転反応が生じやすく、一人合点で反って悪化した、自分には合わないと思い治療をやめてしまわないことです。あるいは、通院と併用している場合、担当医がパワーヘルスを理解していないと同じように病気が悪化したと勘違いしパワーヘルス治療をやめさせてしまわれるのを避けることです(方法は、各体験会場に用意されている古谷久博士の論文を担当医に読んでもらうことです)。尚、5臓等命に直接的に関わるところに異常(病)がある場合は‘印加’される生体電子が優先的にそこで使わ.れるため、そうでない場合に比し、命とのかかわりが遠い・軽い異常、肩こり・腰痛・不眠・慢性便秘・頭痛等の治りに時間を要する事も知っておく必要があります。

参照;特許(第2609574号)文-(0013項)―「...高出力交流電圧の正・負の波高値の比率を1:3すなわち(正25%対負75%)に設定したことにより、健康な人体内における正負イオンの理想的存在比率に等しい割合で生体に交流電位を印加できるので、治療効果に有効性と即効性を持たせ、かつ拒否反応の発生を防止する事が出来たという第1の効果がある。」ヘルストロン・パワーヘルスの普及実績はともに90万世帯との事なので、前者は80年の歴史、後者は30年の歴史を考えるとこの違いは効能の違いを反映しているものとも考えられる。

しかし、ともに、西洋医学が持ち合わせていない全身療法・予防医学性を、現在、日本の医療介護が抱える喫緊の問題・課題の緩和・解決の方向性(財政上・介護上の)に極めて有効な日本が世界に誇れる電位治療・健康保全器であり、これを正面から取り上げようとしない(多分得票にマイナス・保身優先等によると思われる)政治家・官僚に頼れない以上、この国民的課題の緩和・解消を前進させられるのは、民間企業自身の工夫を凝らした思い切った連携(合併)により短期間に・大幅に世界最先進の電位治療・健康保全器を普及させることしかないと思われます。是非まず、㈱白寿生科学研究所(原社長)及び㈱ヘルス(古谷社長)の両社に開発発明の精神・原点に戻られ、‘小異’を捨て‘大道団結’され国民の為、更に格段の尽力を願うものです

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