無料ブログはココログ

« 日本経済新聞社本社研究会提言に付加提案 | トップページ | iPS細胞実用化までの間補完もする生体電子療法・総合病院的療法 »

2011年3月 4日 (金)

パワーヘルス体験発表例

 

効能・治癒例:((古谷博士の骨髄の活性化による新鮮な血液創出により活発な血液(白血球)の働きによる間接的ながん抑制治癒効果あるとされるに対し、黒川本舗TEL011-822-9490は免疫細胞の白血球が、がんを消滅させている動画を掲載(HTTP://e-meneki.net'がんは自然消滅する'参照)し、白血球の直接効果を示している。

膀胱・子宮頸・肺、前立腺等がん、脳腫瘍.悪性リンパ腫、髄膜腫、白血病・膠原病・筋ジストロフィー、パーキンソン病、クニースト症候群、翼状片、BC型肝炎、緑内障、網膜剥離、脊椎官狭窄症、肺気腫口内炎、歯周病、白内障、飛蚊症、乱視等、糖尿病、リュウマチ、高・低血圧・低体温症、アレルギー症(アトピー性皮膚炎、花粉症、等)、神経痛、腰痛、椎間板ヘルニア、ひざ痛、更年期障害、五十肩、静脈瘤、耳鳴り、蓄膿症、難聴(無聴力)、こむら返り、胃下垂、失明状態からの視力回復等々

体験発表例:

1、狛江市の近藤高潔元小児科医(発表時82歳)の体験発表「「医者の私が、このマイナスイオンの生体電子治療にかかるようになったのは長年ともに仕事をした看護師の瀧口さんから「血液がきれいになるから・血流がよくなるからそれで血管のつまりが取れるから先生には絶対に有効」と、再三にわたってパワーヘルスにかかるよう薦められたことです。数年前、小児科医院を閉院していた私は. マイナスイオンや生体電子のことについて知りたく、まずは体験だと思い、今年(平成21年)の2月、初めて中和泉体験会場に行ってみました。会場では、健康指導員の杉山先生が、マイナスイオンや生体電子に関する図書を推薦してくださり、根本原理を知りたい私に、古谷博士の博士論文まで取り寄せ見せてくださったんです。それ以来毎日会場に足を運ぶようになりました。そのうち、今まで苦労していた慢性便秘が直ってきたんです。それまで、何日も排便がなく苦しんでいたのがうそのように毎日決まった時間に立派な便が気持ちよく出るようになりました。やはり、マイナスイオンの生体電子によって血液がきれいになり、腸の蠕動運動が活発になったことが証明されたんです。本当に嬉しかったです。実は当時医者の不養生で、脳梗塞の後遺症での「左半身麻痺」、「前立腺肥大症」、「老人性皮膚掻痒症」、「老人性の難聴」、「白内障」、「飛蚊症」、「小腸回盲部線がん」、その後、思ってもいなかった「一型糖尿病」が判明し、合併症で、「下肢閉塞性動脈硬化症」、「糖尿病性腎症」と戦っておりました。半世紀も続けた医院を閉院したのもそんな事情があったからなんです。慢性便秘についで、効果が表れたのが、杖をついて恐る恐る歩かなければならなかったのが、左足の感じもよくなり、しっかりした足取りで歩けるようになったんです。本当に心のそこから喜びがわいてきました。本当に嬉しかったです。それで4月からは家で夜の治療も始めました。やはり副交感神経が優位になる夜の治療は素晴らしい効果を発揮し、いろいろな、現代医学では治らない病気が治りだしたんです。まさに奇跡が起こったと言うほどの素晴らしい効果で、足の痺れやはれぼったい感じもなくなり飛蚊症も、毎晩、痒くて悩まされた掻痒症もすっかり解消されました。白内障も線がんも、検査によりまったく心配がなくなりました。今まで最も懸念しておりましたのは、糖尿病合併症の下肢閉塞性動脈硬化症と糖尿病合併症の腎症なんです。腎症には現在適切な治療薬はなく、かといって管理栄養士を雇うわけにも行かず、腎機能低下による透析療法導入を恐れていたんです。.でも、幸いなことに、狭心症の方の心臓血管の副血行路の発生や脳梗塞の方の血管新生の話を耳にしたり、加えて高血圧性腎臓中毒症の私の息子が、約2ヶ月間のパワーヘルスの治療で、腎機能が30%から50%に好転した事例を目の当たりにしました。腎臓は糸球体と言う約100万個に及ぶ毛細血管で機能するのだから、新しい血管が期待できるパワーヘルスなら私の腎症も必ず治り、人工透析も免れると確信しております。“継続は力なり”と申しますが、これからはなお一層の免疫力・抵抗力の向上を目指し、自然治癒力の増進に、健康保全器としてもパワーヘルスを一生涯使って生きたいと思っております。諦めていた暗い人生が、明るく希望が持てる人生に変わりました。最後になりましたが、パワーヘルスを薦めてくれた看護士の瀧口さん、この素晴らしい医療器械を発明してくださった古谷博士、会場の杉山先生に心より感謝申し上げ、私の体験発表を終わらせていただきます。本当にありがとうございました。」」(新宿地区NSビル・イベントホール体験発表会)2福岡県筑後市 泉左千夫氏(発表時60歳)の体験発表「「私は、いつも頭痛薬が手放せないひどい偏頭痛に悩まされていました。それがパワーヘルスの生体電子にかかるようになって、すっきり取れたんです。本当にびっくりしました。その後はあの苦しい頭痛がまったく起きていません。本当に嬉しいです。私は1207ヶ月も長生きしました泉重千代の曾曾孫なんです。ところが、私は48歳の時、福岡医科大学の教授から“現在でも治療法の無い難病中の難病の筋ジストロフィー”と診断されました。その教授は「今の経過からすると命は持っても10年、よく目に見ても12年です。覚悟しておいてください」という過酷な宣告を受けていたんです。同じ病棟の同じ病気で苦しんでいた方がどんどん亡くなっていくのを見て、私は「夜眠ったらあした目が覚めるんだろうか」とそんなことばかり考えるようになりました。今年(H21年)3月、一緒にボランティアしているマネージャーの今村さんが「何でも直る世界で唯一のマイナスイオンで、発明特許をとった生体電子の医療器械の体験会場があるからためしにかかってごらんなさい!」と教えてくれたんです。そして、まずは、発明された理学博士の講演会があるから話を聞きに行きましょうということになり、312日に講演を聴きに行きました。そのとき、幸運にも車椅子の私を見て、博士が私に「あなたの筋ジストロフィーは先天性?後天性?」と聞かれたんです。私は「30台半ばまでは元気でいました。後天性です」というと、私の体をさすりながら、体温を感じ取っていたのでしょうか「大丈夫、上半身は治ります。手は早く動くようになる。下半身は無理かもしれませんが体験会場に毎日通って見なさい!」といわれたんです。それで翌日から車椅子に乗って瀬高会場に通いだしました。最初の日、25分かかっただけで、体全体が暖かくなり、伸びきった左手の小指が、少し曲がって動き出したんです。びっくりしました。そして腰から下の痛みが和らいできました。この治療法はすごいと感じ毎日通うようになりました。そのうち、まったく動かなかった両腕が左右に動かせるようになり、さらにその手でストッパーがはずせるようになりまた。どんどん手が動くようになってきたんです。そして食べ物も飲み物も飲み込みやすくなって見違えるように元気になりました。それで、パワーヘルスは副交感神経の優位になる夜治療すると、昼間の3倍の効果がでるとお聞きし、体験2週間ほどで14千ボルトのパワーヘルスで夜の治療を始めたんです。筋ジストロフィーは、筋肉がどんどん無くなっていく病気で、その筋肉の破壊度を測るCPKという数値があるんですが、通常健康な人は100200なんだそうですが、古谷博士にお会いする直前でも1900だったんです。それがパワーヘルスに係り1ヶ月目で1200まで落ちていたんです。翌月には900にと1月毎に、百単位で落ちて今はなんと540までよくなってきました。それで大学病院の先生からも「あと150下がってよくなったら筋肉はもう無くならずあとは筋肉が出来ていく一方だ!」といわれたんです。本当に嬉しかったです。余命は平成2110月までといわれていましたが、先月その10月が過ぎました。でも、こんなに元気になったんです。足の筋肉も盛り上がってきました。今日(平成211118日)、古谷博士からも「後6ヶ月先の来年5月中には、歩けるようになりますよ」といわれ本当に嬉しくて涙がこぼれました。来年体験発表の機会があれば、私は多分歩いてこの壇上に上がっていると思います。本当に夢と希望が持てるようになりました。古谷博士には、感謝しても感謝しても感謝し切れません。本当にありがとうございました。」」(佐賀地区佐賀マリトピア体験発表会)

« 日本経済新聞社本社研究会提言に付加提案 | トップページ | iPS細胞実用化までの間補完もする生体電子療法・総合病院的療法 »