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2012年12月24日 (月)

iPS細胞実用化までの間補完もする生体電子療法・総合病院的療法

目次

、はじめに

 、㈱ヘルス・パワーヘルス

  1. 従来技術

  2. 革新技術

  3. 主治療・普及法

  4. パワーヘルスと西洋医療との違い

  5. 西洋医学とパワーヘルスの補完必要性例

  6. 効能・治癒例

  7. 効能発揮の原理・根拠

  8. 自然治癒力によるガン対応情報

 *体験発表事例

、はじめに

 家庭用電位医療器に初めて接したのは定年退職後数年経った2007年のある日、私がひどい掻痒症で悩んでいることを知った知人からの紹介でした。それまでの人生でその情報には全く接したことがありませんでした。しかしその歴史は80年にもなり、当時西洋医学では直せなかったお母さんの’不定愁訴’を治したい一心の孝行ご子息原敏之氏により発明されたヘルストロン(㈱白寿生科学研究所製品名)に起源しています。その体験会場及びその後継革新機パワーヘルス(㈱ヘルス製品名・40年の歴史)体験会場での治療健康保全体験とそこから感じ・学び入手した情報の発信記ですヘルストロン体験期間約2年半及びパワーヘルス体験期間3年半によります)。

特許内容・体験実績よりパワーヘルスに最先進性ありと判断、電位治療器代表として西洋医学と対比(常識レベル概略)情報発信いたします。発信の目的は、①現状西洋医学で治癒不可の難病に対し‘奇跡’的治癒の可能性(体験発表実績例)を有する療法②健康長寿を容易に支援する健康保全器であり③医療福祉に広範に貢献する可能性を有するツールであることの認識広報です。

 京大山中教授のi PS細胞発明に対し、複数省の政府支援がなされ、チームジャパンとして革新医療の展開が開始され今日に至っています。難病の克服にも大いに希望を抱かせる西洋医学の全身療法化(再生医療)といってよいかと思います。日常の西洋医学は、局所・部分療法が主であり、絶えざる医術の維持・向上が求められています。他方、東洋医学の経絡・ツボの刺激により新陳代謝を活性・向上させ病を改善・治癒する療法の流れを汲む電位医療、特に半導体を取り込むことにより革新を起こし、現状西洋医学では治せない難病に対しても幅広い実績を出しています(事例的には通院―医師には非告知例がほとんど―併用)。上記付言した山中教授が、発明後6年という短期で、期待されていた通りに201210月8日iPS細胞発明でノーベル賞を受賞された。ご同慶と同時に、中山教授の決意もあり益々の西洋医学・医療への貢献が期待されます。他方、生体電子療法はiPS細胞の実用化を待っている間、代替的医療効果が期待できます。難病に限らず、要介護回避等々からの救人可能性拡大が望める‘知る人ぞ知る’ほぼあらゆる病対応のいわば総合病院機能を持つ医療・健康保全器です。

H239月末で通える体験会場がなくなり(家庭の事情で未購入のまま)が経過しています。この間WEBメールで人間のもつ自然治癒力によりガンが治癒できる食事療法情報に接し、改めて生体電子療法の有用性(生命の’不思議’に働きかける)を認識しました。

、㈱ヘルス・パワーヘルス生体電子インパルス療法

  1. 従来技術:主流の従来技術は生体を高電圧に置く事により、イオン効果を促進し、かつ交流電圧の正電圧による興奮作用と負電圧による鎮静作用を生体に与えることにより新陳代謝を旺盛にし、生体各部の機能を正常化することを目的とした技術(特許第26095740002項)であり高圧交流出力の正・負の電圧の波高値の比率が不特定かつ不明確であり、健康な体内に存する正負イオンの理想的比率(正25%対負75%)=高圧交流の正電圧と負電圧との波高値比率が13に合致していないため、治療効果の有効性と即効性にかけ、かつ拒絶反応が出易いという問題点があった(同0003項)。ヘルストロン開発者故原敏之博士時代の関連技術が真空管=エジソンの技術であり、高圧出力交流電圧の正・負の波高値の比率(分離)技術に限界があった。

  2. 革新技術:江崎博士発明の半導体・ダイオードの活用により、「高圧出力交流電圧の正・負の波高値の比率をⅠ:3すなわち(正25%対負75%)に設定したことにより、健康な人体内における正負イオンの理想的存在比率に等しい割合で生体に交流電位を印加できるので、治療効果に有効性と即効性を持たせ、かつ拒否反応の発生を防止することが出来たという第1の効果がある」(同0013項)。=生体電子インパルス療法

  3. 主治療・普及法

体験会場での無料体験法(履物のまま、通電マットが置かれたいすに20分腰掛ける)+健康指導員の解説&発明者の講演・体験発表・同左ビデオ放映・配布体験発表冊子の視聴読による納得&口コミ。ただし、人体生理に基づく増大効果発現の夜寝て使用(絶縁シート上に布団を敷き、更に通電マットを置きその上に寝る)が正規(副交感神経優位のPM11~AM5時の疲れを取り、内臓機能賦活・骨・血液・血管・神経を発・育生させる時間帯に印加することより昼間の3倍効果有とされる)。

無料体験方式は購入判断が個々人の健康異常の解消効果の確認・納得が基本の為、薬事法規制下では、費用対効果は他の宣伝方式に勝りこの業界の標準となっている。個々人にとっては、体験会場がどこで開かれているかを個別に会社に電話して確認する必要があり、会場が近くにない場合不便。自分で効能を確認してから購入するという方法が採りづらくなるマイナス面がある(ただし、社と相談の上体験しなくても当情報等理解の上購入を先行させても良い(不安の方は18年以降、薬事法により効果が出なければ経年後でも返品の余地あり、消費者相談センターに事前に相談しておくと良い)。

体験時間は、平日の9時半から18時半となっている。現役世代は時間帯が合わず、この点が情報が普及しない要因の一つかもしれないと思われる。

価格H23.9月現在)9000V1150013000V、各41、48万、53万(税込み)/標準セット、価値比では、1台で46人使用可で割安(別途通電マット等要加算,通電マットは34年で要交換、中古品は車のようなメーカー保証がなく通電マットの性能切れという点からも決定的限界がある

体験・使用時の注意点は、特に治癒・回復力の強いパワーヘルスにおいては異なる異常・病の数だけ治癒・回復過程で諸種好転反応が生じる場合があり(会社データでは、正規利用者の4割に生じる)一人合点で反って悪化した、自分には合わないと思い治療をやめてしまわない。あるいは、通院と併用している場合、担当医がパワーヘルスを理解していないと同じように病気が悪化したと誤診しパワーヘルス治療をやめさせてしまわれるのを避けること(方法は、体験会場に用意されている古谷(ふるや)博士の論文を担当医に読んでもらうこと及び指導員と相談し通電時間を調整する)。また、5臓(心臓・肝臓・腎臓・すい臓・脾臓)の異常化・脳障害・ガン化による命に直接的に関わる異常がある場合は‘印加’される生体電子が優先的にそこで働くため、そうでない場合に比し、命とのかかわりが遠い異常、肩こり・腰痛・不眠・慢性便秘・頭痛等の治りに時間を要することも知っておく必要がある(古谷博士解説)。治るという説明に反する症状を感じたら、健康指導員に相談することが必要

治癒目処、正規治療・夜寝て治療すると1病につき40歳以下で4ヶ月、50歳代で5ヶ月、60代で6ヶ月、70歳代で7ヶ月、80歳代で8ヶ月とされる。 ㈱ヘルスURLhttp://www.power-health.co.jp会社案内では薬事法規制により小生表現の効果事例表現は取られていない

  1. パワーヘルスと西洋医療との違い

通常西洋医学は、手術等人為技術の絶えざる維持・向上が必要であり、過ちを犯さない適性・レベルが必須名医は無謬レベル)臓器移植の成功のように‘命の引継ぎ’が可能になる反面手術失敗で人命が失われる場合もある。パワーヘルスは全身(発生)療法につき(データ蓄積期間・歴史の違いもあり)西洋医学比治癒期間明確化に困難性。パワーヘルスの性能は、厚労省・経産省等認定の器械品質であり、諸安全基準・規格をクリヤーすることにより無謬40実績有り)。((パワーヘルスは負荷2割り増しの120V電圧を4ヶ月掛け続けその間不良箇所・品除去、完全製品製造体制にある、(会社案内P30参照)2億円の製造物賠償責任保険付保・世代にわたり補償(社説明))。

  1. 西洋医学とパワーヘルスの補完必要性

治癒最優先で急激に長時間かかると好転反応が生じる場合があり(本来機能)その変化に耐えられなくなるケース、たとえば痛みに対し、痛み止め等薬(の知識で緩和させることが有効。パワーヘルスだけでは一般的には、通電時間の調整で好転反応が緩やかになるよう対処するしかない。西洋医術投薬含む)がパワーヘルスの自然治癒力向上にプラスすることによる治癒促進効果等。自然治癒力の強化向上による治療に任せる時間的余裕が無い場合、西洋医が必要になる(難病に対しては西洋医と組み合わせることにより治癒の短期化の可能性を持つ)。西洋医学は実績・データの豊富さ・利便性・理論解明性の点で従来通り発展進歩が期待されることは言を待たない。西洋医学の進歩により電位治療効果が理論的に解明される側面も持つ(針等東洋医学に同じ)。

  1. 効能・治癒例より実態的には、下記事例中の多くの 難病治癒は、生体電子療法が西洋医学治療法を効果化(相乗化)することにより治癒の成果が出た側面も推測できる。

膀胱・子宮頸・肺、前立腺等がん、脳腫瘍.悪性リンパ腫、髄膜腫、白血病・膠原病・筋ジストロフィー、パーキンソン病、クニースト症候群、翼状片、BC型肝炎、緑内障、網膜剥離、脊椎官狭窄症、肺気腫口内炎、歯周病、白内障、飛蚊症、乱視等、糖尿病、リュウマチ、脳卒中、高・低血圧・低体温症、アレルギー症(アトピー性皮膚炎、花粉症、等)、神経痛、腰痛、椎間板ヘルニア、ひざ痛、更年期障害、五十肩、静脈瘤、耳鳴り、蓄膿症、難聴(無聴力)、こむら返り、胃下垂、失明状態からの視力回復等々。(要は、現状西洋医学で治癒不可といわれる病を(通院併用で)試してみる価値がある療法。予防の観点からはさらに有効。’元老’元総理も永年にわたり愛用されている由)

  1. 効能発揮の原理・根拠;

電位による経絡・ツボ刺激による新陳代謝(血流改善)向上(=電位医療機共通。ただし、イオンバランスでは有効性・優位性に基本的差異が生じると思われる。古谷博士特許論文参照)。

生体電子の経年(幼小年期・青年期・中年期・老年期)による弱・低化を人工的に数千倍に高めた生体電子を創出・通電(印加)する事による生命エネルギーの賦活生命の不可思議性に働きかける生体電子は心筋細胞で8割、骨格筋細胞で2割が生み出されるとされる、心電図で表示されるに同じ

、イオン観点からは、自然界に存在する理想的イオンバランス=健康な人間も生成・維持している正1対負3(プラスイオン25%対マイナスイオン75%)を創出・印加。ペーハー約7.4の弱アルカリに血液・体液を回復・維持。このイオンバランスにより、食した栄養素をより良く吸収し、赤血球・白血球等血液の機能向上、血管・神経・骨等細胞の賦活・再生・育成、酸性毒素による血管の硬化・狭隘化・消滅の解消・補充。これらの相互・複合・総合作用により自然治癒力(神経系・ホルモン系・免疫系のバランス)向上強化となり、現状西洋医学では期待できない‘奇跡’の可能性が生み出される

生体電子インパルスと神経伝達組織’古谷久博士論文P89P15P4952参照

  1. WEBサイト・メール情報

黒川本舗TEL011-822-9490免疫細胞の白血球が、がんを消滅させている動画を掲載(HTTP://e-meneki.net 'がんは自然消滅する'参照)。なおこの中に免疫力を高めがんを抑制する主な成分も記載されている。黒川本舗が推奨する免疫療法とは、動画のように発生したがん細胞や侵攻した癌、並びに、転移している癌も、体内の免疫細胞を活性化し、増殖、増強すれば、自身の免疫細胞(白血球)がガン細胞を攻撃し、消滅させ、癌を克服する。

「ガンに打ち克つ食事療法」時田正和(食事療法アドバイザー)

ガンになる原因の生活習慣と食べ物,ガン細胞の増殖を防ぐ飲み物,免疫力を落とさずに免疫力を高める,体の中の毒の排出の仕方,発ガン物質を抑えてくれる食べ方等のノウハウ

医師の勉強する内容は、病気に対する治療法、病理学、薬理学、毒物学、手術についてであり、栄養学や健康学などの自然治癒力を使って治すことに関しては知識なし。もし全ての人が、病気予防の仕方を実践したり自然治癒で病気を治す習慣ができると、ほとんどの人が病院に行く必要が、無くなる。

井上俊彦氏(自然治癒能力促進協会専務理事)メディカル・イーティング

メディカル・イーティングは治癒レベルの食事法。医師に見放されてしまった方、あるいは余命を宣告された方にも安心して実践いただくことができ、なおかつ完治後の再発防止にも効果がある大変優れた食事療法。食養理論を真に理解している専門家はわずかしかおらず、ましてや陰陽五行説・分子栄養学まで融合させ、1つの理論・技術として確立している専門家はほんの一握りに限られます。メディカル・イーティングは、単なる予防レベルではなく、自然治癒能力を高める食事をとって腫瘍を消していくという治癒レベルの技術と申し上げられます。ここで言う食事法とは、食材等の種類から調理法、メニュー・レシピ、そして食べ方までを詳細かつ具体的に網羅したノウハウ。主な実績として、個人差はありますが早い人で2週間、平均3ヶ月あれば病状が快方に向かっていることをハッキリと実感できるようになり、その後もきちんと食事療法を守り続けた方は、6ヶ月ほど経った頃に、元の健康な体に戻られています。こういうお話をすると、「そんな馬鹿な・・・」「食事だけで治せるわけがない」といった疑念の気持ちを抱く人もおられるでしょう。西洋医学にすっかり慣れ親しんだ現代社会において、ガンなどの重度な病を病院以外で治せるなんて思いもよらないことかもしれません。西洋医学に対する見解:西洋医学がガンに無力であると言いたいのではありません。手術も適切なタイミングでおこなえば確かに1つの方法にはなるでしょう。しかし、悪い部分を切り取れば解決するという狭い視点からだけの医療には限界があると申し上げたい。医師の講義のカリキュラムに未だ食事療法は導入されておりません。西洋医学を学んだ医師で食事療法の重要性を十分に理解している人はごく「まれ」と申せましょう。これは私見ですが、検査およびワンポイントでの手術・放射線治療等、西洋医学の素晴らしさは否定できるものでなく、それはそれで生かしつつ病院施設においても食事療法の導入が急がれるべきでしょう。

パワーヘルスのガン治癒:古谷博士は骨髄の活性化による新鮮な血液創出により活発な血液の働による間接的ながん抑制治癒効果あるとされる(薬事法規制でガンが治るとは表現できない)

、終わりに

 厚生労働省への要望、厚生労働省には、特許庁と連携をとりパワーヘルスの特許性(上記革新技術の内容)を十二分に把握の上、他の電位医療機との違いを明確にし、消費者が理解し易くすべき(レベル分け等必要)と思います。

最後に、‘奇跡’事例の参考になる多くの体験発表例の中でもパワーヘルスの‘奇跡’が読み取れる事例を以下2件記載いたします。体験発表例:1、狛江市の近藤高潔元小児科医(発表時82歳)の体験発表「「医者の私が、このマイナスイオンの生体電子治療にかかるようになったのは長年ともに仕事をした看護師の瀧口さんから「血液がきれいになるから・血流がよくなるからそれで血管のつまりが取れるから先生には絶対に有効」と、再三にわたってパワーヘルスにかかるよう薦められたことです。数年前、小児科医院を閉院していた私は. マイナスイオンや生体電子のことについて知りたく、まずは体験だと思い、今年(平成21年)の2月、初めて中和泉体験会場に行ってみました。会場では、健康指導員の杉山先生が、マイナスイオンや生体電子に関する図書を推薦してくださり、根本原理を知りたい私に、古谷博士の博士論文まで取り寄せ見せてくださったんです。それ以来毎日会場に足を運ぶようになりました。そのうち、今まで苦労していた慢性便秘が直ってきたんです。それまで、何日も排便がなく苦しんでいたのがうそのように毎日決まった時間に立派な便が気持ちよく出るようになりました。やはり、マイナスイオンの生体電子によって血液がきれいになり、腸の蠕動運動が活発になったことが証明されたんです。本当に嬉しかったです。実は当時医者の不養生で、脳梗塞の後遺症での「左半身麻痺」、「前立腺肥大症」、「老人性皮膚掻痒症」、「老人性の難聴」、「白内障」、「飛蚊症」、「小腸回盲部線がん」、その後、思ってもいなかった「一型糖尿病」が判明し、合併症で、「下肢閉塞性動脈硬化症」、「糖尿病性腎症」と戦っておりました。半世紀も続けた医院を閉院したのもそんな事情があったからなんです。慢性便秘についで、効果が表れたのが、杖をついて恐る恐る歩かなければならなかったのが、左足の感じもよくなり、しっかりした足取りで歩けるようになったんです。本当に心のそこから喜びがわいてきました。本当に嬉しかったです。それで4月からは家で夜の治療も始めました。やはり副交感神経が優位になる夜の治療は素晴らしい効果を発揮し、いろいろな、現代医学では治らない病気が治りだしたんです。まさに奇跡が起こったと言うほどの素晴らしい効果で、足の痺れやはれぼったい感じもなくなり飛蚊症も、毎晩、痒くて悩まされた掻痒症もすっかり解消されました。白内障も線がんも、検査によりまったく心配がなくなりました。今まで最も懸念しておりましたのは、糖尿病合併症の下肢閉塞性動脈硬化症と糖尿病合併症の腎症なんです。腎症には現在適切な治療薬はなく、かといって管理栄養士を雇うわけにも行かず、腎機能低下による透析療法導入を恐れていたんです。.でも、幸いなことに、狭心症の方の心臓血管の副血行路の発生や脳梗塞の方の血管新生の話を耳にしたり、加えて高血圧性腎臓中毒症の私の息子が、約2ヶ月間のパワーヘルスの治療で、腎機能が30%から50%に好転した事例を目の当たりにしました。腎臓は糸球体と言う約100万個に及ぶ毛細血管で機能するのだから、新しい血管が期待できるパワーヘルスなら私の腎症も必ず治り、人工透析も免れると確信しております。“継続は力なり”と申しますが、これからはなお一層の免疫力・抵抗力の向上を目指し、自然治癒力の増進に、健康保全器としてもパワーヘルスを一生涯使って生きたいと思っております。諦めていた暗い人生が、明るく希望が持てる人生に変わりました。最後になりましたが、パワーヘルスを薦めてくれた看護士の瀧口さん、この素晴らしい医療器械を発明してくださった古谷博士、会場の杉山先生に心より感謝申し上げ、私の体験発表を終わらせていただきます。本当にありがとうございました。」」(新宿地区NSビル・イベントホール体験発表会)2福岡県筑後市 泉左千夫氏(発表時60歳)の体験発表「「私は、いつも頭痛薬が手放せないひどい偏頭痛に悩まされていました。それがパワーヘルスの生体電子にかかるようになって、すっきり取れたんです。本当にびっくりしました。その後はあの苦しい頭痛がまったく起きていません。本当に嬉しいです。私は1207ヶ月も長生きしました泉重千代の曾曾孫なんです。ところが、私は48歳の時、福岡医科大学の教授から“現在でも治療法の無い難病中の難病の筋ジストロフィー”と診断されました。その教授は「今の経過からすると命は持っても10年、よく目に見ても12年です。覚悟しておいてください」という過酷な宣告を受けていたんです。同じ病棟の同じ病気で苦しんでいた方がどんどん亡くなっていくのを見て、私は「夜眠ったらあした目が覚めるんだろうか」とそんなことばかり考えるようになりました。今年(H21年)3月、一緒にボランティアしているマネージャーの今村さんが「何でも直る世界で唯一のマイナスイオンで、発明特許をとった生体電子の医療器械の体験会場があるからためしにかかってごらんなさい!」と教えてくれたんです。そして、まずは、発明された理学博士の講演会があるから話を聞きに行きましょうということになり、312日に講演を聴きに行きました。そのとき、幸運にも車椅子の私を見て、博士が私に「あなたの筋ジストロフィーは先天性?後天性?」と聞かれたんです。私は「30台半ばまでは元気でいました。後天性です」というと、私の体をさすりながら、体温を感じ取っていたのでしょうか「大丈夫、上半身は治ります。手は早く動くようになる。下半身は無理かもしれませんが体験会場に毎日通って見なさい!」といわれたんです。それで翌日から車椅子に乗って瀬高会場に通いだしました。最初の日、25分かかっただけで、体全体が暖かくなり、伸びきった左手の小指が、少し曲がって動き出したんです。びっくりしました。そして腰から下の痛みが和らいできました。この治療法はすごいと感じ毎日通うようになりました。そのうち、まったく動かなかった両腕が左右に動かせるようになり、さらにその手でストッパーがはずせるようになりまた。どんどん手が動くようになってきたんです。そして食べ物も飲み物も飲み込みやすくなって見違えるように元気になりました。それで、パワーヘルスは副交感神経の優位になる夜治療すると、昼間の3倍の効果がでるとお聞きし、体験2週間ほどで14千ボルトのパワーヘルスで夜の治療を始めたんです。筋ジストロフィーは、筋肉がどんどん無くなっていく病気で、その筋肉の破壊度を測るCPKという数値があるんですが、通常健康な人は100200なんだそうですが、古谷博士にお会いする直前でも1900だったんです。それがパワーヘルスに係り1ヶ月目で1200まで落ちていたんです。翌月には900にと1月毎に、百単位で落ちて今はなんと540までよくなってきました。それで大学病院の先生からも「あと150下がってよくなったら筋肉はもう無くならずあとは筋肉が出来ていく一方だ!」といわれたんです。本当に嬉しかったです。余命は平成2110月までといわれていましたが、先月その10月が過ぎました。でも、こんなに元気になったんです。足の筋肉も盛り上がってきました。今日(平成211118日)、古谷博士からも「後6ヶ月先の来年5月中には、歩けるようになりますよ」といわれ本当に嬉しくて涙がこぼれました。来年体験発表の機会があれば、私は多分歩いてこの壇上に上がっていると思います。本当に夢と希望が持てるようになりました。古谷博士には、感謝しても感謝しても感謝し切れません。本当にありがとうございました。」」(佐賀地区佐賀マリトピア体験発表会)

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