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2008年10月 8日 (水)

介護の為の辞職回避へ家庭用電位治療器の情報提供及び活用提案

昨晩の‘ガイヤの夜明け’で、介護の為の辞職・その対策の取り組み及び介護士の過重労働・低待遇等の問題を取り上げていた。この課題解決の一つに、家庭用電位医療器の活用を提案・情報提供を申し上げます。この業界は、世界で最先進と考えられますが、その歴史・技術を代表する会社・製品は㈱白寿生科学研究所・ヘルストロン(http://www.hakuju.co.jp)と㈱ヘルス・パワーヘルス(http://www.power-health.co.jp)といえるのではと考えます。前者は故原俊之医学博士が80年前当時の西洋医学で治せなかったお母さんの‘不定愁訴’を治したい一心から生み出された世界初の電位治療器ヘルストロンであり、後者はその電位医療という流れを受け継ぎさらに時代の技術半導体を活用され世界で始めて生体電子に着目開発された日本で有数の特A特許を取得されている古谷久理学博士の開発品パワーヘルスであります。いずれも血流の衰えに伴う健康不良・病を改善する(60回/秒の微振動が全身に伝わる)ことによる健康の維持改善(西洋医学ではのぞめない全身の健康効果)が望めます。この医療機を活用する事により、健康が維持され介護が不要になります。特に、パワーヘルスは、人間が持ち合わせている(生命そのものともいえる)生体電子(心電図や脳波で明示される)プラスイオン1(25%)対マイナスイオン375%)を約3500倍に増幅して人体に送り込む事による健康効果は、素晴らしく(血管・血液・軟骨・神経を蘇生・発生させる)、10月7日の‘ガイヤの夜明け’が取り上げた問題を解決してくれます。ぜひ、ここに紹介いたしました治療器のご活用を提案いたします。

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