無料ブログはココログ

2008年8月25日 (月)

㈱白寿生科学研究所さんと㈱ヘルスさんの対等合併の提案

久しぶりのプログ発信ですが、ふとしたことでパワーヘルスを体験していました。その結果、感じた提案です。

両社製品の無料体験を通じて感じる事は、電位医療・健康保全器としては、生体電子特許取得の㈱ヘルスさんに先進性があります。しかし、その優劣を競う(主張する)ことより両社の製品を如何に早く普及させるかの方がより国民にとって重要と考えます(前者には三身一体思想随伴)。

世界初の電位治療器開発者のご子息原社長及びその技術面での発展継承者(と拝察)古谷博士には対等合併してより営利を抑えながらより多くの健康異常で悩み苦しんでいる人に少しでも早く家庭用電位治療器を(健康保全器としても)普及させて頂きますことがその精神に一番合致するものと確信いたします(賢明なる両社長はすでにお考えかもしれませんが)。

私なりに首相官邸・政党(政治家)・厚労省等ホームページに種々提言していますが、この目的の達成には両企業自らが合併され、普及力拡大に動かれることが一番近道ではないかと考えるにいたっています。

多分今なら、両社の対等合併が可能と思います。原社長・古谷社長のご英断を心より期待いたします。

当然合併後の両者の優れたところを取り込だ新(改良)製品の開発・解説の仕方及び推進法も別途期待するものです。また、すでに㈱白寿生科学研究所さんは世界展開に着手されていますが、両社合併でこの分野もより促進が可能となると思います。

可能で上記趣旨に合致するなら電位医療業界大同団結して1社化、例えば㈱白寿ヘルス総合社としてはいかがでしょうか?(合併は一般的には進行途中はトップ(または、極少人数)で秘密裏に進めなければ成功しないとされています。しかし創業者かそれに順ずる方が経営者である両社の場合には当てはまらないと思います。...)

この提案が両社長に届き、提案が実現され一層多くの人が、健康異常(病)から、1日でも早く解放されますよう(そして長生きすれば老化し介護を受けるようになるのは自然という常識が非常識となるよう)祈念致します。

その他のカテゴリー