無料ブログはココログ

2012年12月24日 (月)

iPS細胞実用化までの間補完もする生体電子療法・総合病院的療法

目次

、はじめに

 、㈱ヘルス・パワーヘルス

  1. 従来技術

  2. 革新技術

  3. 主治療・普及法

  4. パワーヘルスと西洋医療との違い

  5. 西洋医学とパワーヘルスの補完必要性例

  6. 効能・治癒例

  7. 効能発揮の原理・根拠

  8. 自然治癒力によるガン対応情報

 *体験発表事例

、はじめに

 家庭用電位医療器に初めて接したのは定年退職後数年経った2007年のある日、私がひどい掻痒症で悩んでいることを知った知人からの紹介でした。それまでの人生でその情報には全く接したことがありませんでした。しかしその歴史は80年にもなり、当時西洋医学では直せなかったお母さんの’不定愁訴’を治したい一心の孝行ご子息原敏之氏により発明されたヘルストロン(㈱白寿生科学研究所製品名)に起源しています。その体験会場及びその後継革新機パワーヘルス(㈱ヘルス製品名・40年の歴史)体験会場での治療健康保全体験とそこから感じ・学び入手した情報の発信記ですヘルストロン体験期間約2年半及びパワーヘルス体験期間3年半によります)。

特許内容・体験実績よりパワーヘルスに最先進性ありと判断、電位治療器代表として西洋医学と対比(常識レベル概略)情報発信いたします。発信の目的は、①現状西洋医学で治癒不可の難病に対し‘奇跡’的治癒の可能性(体験発表実績例)を有する療法②健康長寿を容易に支援する健康保全器であり③医療福祉に広範に貢献する可能性を有するツールであることの認識広報です。

 京大山中教授のi PS細胞発明に対し、複数省の政府支援がなされ、チームジャパンとして革新医療の展開が開始され今日に至っています。難病の克服にも大いに希望を抱かせる西洋医学の全身療法化(再生医療)といってよいかと思います。日常の西洋医学は、局所・部分療法が主であり、絶えざる医術の維持・向上が求められています。他方、東洋医学の経絡・ツボの刺激により新陳代謝を活性・向上させ病を改善・治癒する療法の流れを汲む電位医療、特に半導体を取り込むことにより革新を起こし、現状西洋医学では治せない難病に対しても幅広い実績を出しています(事例的には通院―医師には非告知例がほとんど―併用)。上記付言した山中教授が、発明後6年という短期で、期待されていた通りに201210月8日iPS細胞発明でノーベル賞を受賞された。ご同慶と同時に、中山教授の決意もあり益々の西洋医学・医療への貢献が期待されます。他方、生体電子療法はiPS細胞の実用化を待っている間、代替的医療効果が期待できます。難病に限らず、要介護回避等々からの救人可能性拡大が望める‘知る人ぞ知る’ほぼあらゆる病対応のいわば総合病院機能を持つ医療・健康保全器です。

H239月末で通える体験会場がなくなり(家庭の事情で未購入のまま)が経過しています。この間WEBメールで人間のもつ自然治癒力によりガンが治癒できる食事療法情報に接し、改めて生体電子療法の有用性(生命の’不思議’に働きかける)を認識しました。

、㈱ヘルス・パワーヘルス生体電子インパルス療法

  1. 従来技術:主流の従来技術は生体を高電圧に置く事により、イオン効果を促進し、かつ交流電圧の正電圧による興奮作用と負電圧による鎮静作用を生体に与えることにより新陳代謝を旺盛にし、生体各部の機能を正常化することを目的とした技術(特許第26095740002項)であり高圧交流出力の正・負の電圧の波高値の比率が不特定かつ不明確であり、健康な体内に存する正負イオンの理想的比率(正25%対負75%)=高圧交流の正電圧と負電圧との波高値比率が13に合致していないため、治療効果の有効性と即効性にかけ、かつ拒絶反応が出易いという問題点があった(同0003項)。ヘルストロン開発者故原敏之博士時代の関連技術が真空管=エジソンの技術であり、高圧出力交流電圧の正・負の波高値の比率(分離)技術に限界があった。

  2. 革新技術:江崎博士発明の半導体・ダイオードの活用により、「高圧出力交流電圧の正・負の波高値の比率をⅠ:3すなわち(正25%対負75%)に設定したことにより、健康な人体内における正負イオンの理想的存在比率に等しい割合で生体に交流電位を印加できるので、治療効果に有効性と即効性を持たせ、かつ拒否反応の発生を防止することが出来たという第1の効果がある」(同0013項)。=生体電子インパルス療法

  3. 主治療・普及法

体験会場での無料体験法(履物のまま、通電マットが置かれたいすに20分腰掛ける)+健康指導員の解説&発明者の講演・体験発表・同左ビデオ放映・配布体験発表冊子の視聴読による納得&口コミ。ただし、人体生理に基づく増大効果発現の夜寝て使用(絶縁シート上に布団を敷き、更に通電マットを置きその上に寝る)が正規(副交感神経優位のPM11~AM5時の疲れを取り、内臓機能賦活・骨・血液・血管・神経を発・育生させる時間帯に印加することより昼間の3倍効果有とされる)。

無料体験方式は購入判断が個々人の健康異常の解消効果の確認・納得が基本の為、薬事法規制下では、費用対効果は他の宣伝方式に勝りこの業界の標準となっている。個々人にとっては、体験会場がどこで開かれているかを個別に会社に電話して確認する必要があり、会場が近くにない場合不便。自分で効能を確認してから購入するという方法が採りづらくなるマイナス面がある(ただし、社と相談の上体験しなくても当情報等理解の上購入を先行させても良い(不安の方は18年以降、薬事法により効果が出なければ経年後でも返品の余地あり、消費者相談センターに事前に相談しておくと良い)。

体験時間は、平日の9時半から18時半となっている。現役世代は時間帯が合わず、この点が情報が普及しない要因の一つかもしれないと思われる。

価格H23.9月現在)9000V1150013000V、各41、48万、53万(税込み)/標準セット、価値比では、1台で46人使用可で割安(別途通電マット等要加算,通電マットは34年で要交換、中古品は車のようなメーカー保証がなく通電マットの性能切れという点からも決定的限界がある

体験・使用時の注意点は、特に治癒・回復力の強いパワーヘルスにおいては異なる異常・病の数だけ治癒・回復過程で諸種好転反応が生じる場合があり(会社データでは、正規利用者の4割に生じる)一人合点で反って悪化した、自分には合わないと思い治療をやめてしまわない。あるいは、通院と併用している場合、担当医がパワーヘルスを理解していないと同じように病気が悪化したと誤診しパワーヘルス治療をやめさせてしまわれるのを避けること(方法は、体験会場に用意されている古谷(ふるや)博士の論文を担当医に読んでもらうこと及び指導員と相談し通電時間を調整する)。また、5臓(心臓・肝臓・腎臓・すい臓・脾臓)の異常化・脳障害・ガン化による命に直接的に関わる異常がある場合は‘印加’される生体電子が優先的にそこで働くため、そうでない場合に比し、命とのかかわりが遠い異常、肩こり・腰痛・不眠・慢性便秘・頭痛等の治りに時間を要することも知っておく必要がある(古谷博士解説)。治るという説明に反する症状を感じたら、健康指導員に相談することが必要

治癒目処、正規治療・夜寝て治療すると1病につき40歳以下で4ヶ月、50歳代で5ヶ月、60代で6ヶ月、70歳代で7ヶ月、80歳代で8ヶ月とされる。 ㈱ヘルスURLhttp://www.power-health.co.jp会社案内では薬事法規制により小生表現の効果事例表現は取られていない

  1. パワーヘルスと西洋医療との違い

通常西洋医学は、手術等人為技術の絶えざる維持・向上が必要であり、過ちを犯さない適性・レベルが必須名医は無謬レベル)臓器移植の成功のように‘命の引継ぎ’が可能になる反面手術失敗で人命が失われる場合もある。パワーヘルスは全身(発生)療法につき(データ蓄積期間・歴史の違いもあり)西洋医学比治癒期間明確化に困難性。パワーヘルスの性能は、厚労省・経産省等認定の器械品質であり、諸安全基準・規格をクリヤーすることにより無謬40実績有り)。((パワーヘルスは負荷2割り増しの120V電圧を4ヶ月掛け続けその間不良箇所・品除去、完全製品製造体制にある、(会社案内P30参照)2億円の製造物賠償責任保険付保・世代にわたり補償(社説明))。

  1. 西洋医学とパワーヘルスの補完必要性

治癒最優先で急激に長時間かかると好転反応が生じる場合があり(本来機能)その変化に耐えられなくなるケース、たとえば痛みに対し、痛み止め等薬(の知識で緩和させることが有効。パワーヘルスだけでは一般的には、通電時間の調整で好転反応が緩やかになるよう対処するしかない。西洋医術投薬含む)がパワーヘルスの自然治癒力向上にプラスすることによる治癒促進効果等。自然治癒力の強化向上による治療に任せる時間的余裕が無い場合、西洋医が必要になる(難病に対しては西洋医と組み合わせることにより治癒の短期化の可能性を持つ)。西洋医学は実績・データの豊富さ・利便性・理論解明性の点で従来通り発展進歩が期待されることは言を待たない。西洋医学の進歩により電位治療効果が理論的に解明される側面も持つ(針等東洋医学に同じ)。

  1. 効能・治癒例より実態的には、下記事例中の多くの 難病治癒は、生体電子療法が西洋医学治療法を効果化(相乗化)することにより治癒の成果が出た側面も推測できる。

膀胱・子宮頸・肺、前立腺等がん、脳腫瘍.悪性リンパ腫、髄膜腫、白血病・膠原病・筋ジストロフィー、パーキンソン病、クニースト症候群、翼状片、BC型肝炎、緑内障、網膜剥離、脊椎官狭窄症、肺気腫口内炎、歯周病、白内障、飛蚊症、乱視等、糖尿病、リュウマチ、脳卒中、高・低血圧・低体温症、アレルギー症(アトピー性皮膚炎、花粉症、等)、神経痛、腰痛、椎間板ヘルニア、ひざ痛、更年期障害、五十肩、静脈瘤、耳鳴り、蓄膿症、難聴(無聴力)、こむら返り、胃下垂、失明状態からの視力回復等々。(要は、現状西洋医学で治癒不可といわれる病を(通院併用で)試してみる価値がある療法。予防の観点からはさらに有効。’元老’元総理も永年にわたり愛用されている由)

  1. 効能発揮の原理・根拠;

電位による経絡・ツボ刺激による新陳代謝(血流改善)向上(=電位医療機共通。ただし、イオンバランスでは有効性・優位性に基本的差異が生じると思われる。古谷博士特許論文参照)。

生体電子の経年(幼小年期・青年期・中年期・老年期)による弱・低化を人工的に数千倍に高めた生体電子を創出・通電(印加)する事による生命エネルギーの賦活生命の不可思議性に働きかける生体電子は心筋細胞で8割、骨格筋細胞で2割が生み出されるとされる、心電図で表示されるに同じ

、イオン観点からは、自然界に存在する理想的イオンバランス=健康な人間も生成・維持している正1対負3(プラスイオン25%対マイナスイオン75%)を創出・印加。ペーハー約7.4の弱アルカリに血液・体液を回復・維持。このイオンバランスにより、食した栄養素をより良く吸収し、赤血球・白血球等血液の機能向上、血管・神経・骨等細胞の賦活・再生・育成、酸性毒素による血管の硬化・狭隘化・消滅の解消・補充。これらの相互・複合・総合作用により自然治癒力(神経系・ホルモン系・免疫系のバランス)向上強化となり、現状西洋医学では期待できない‘奇跡’の可能性が生み出される

生体電子インパルスと神経伝達組織’古谷久博士論文P89P15P4952参照

  1. WEBサイト・メール情報

黒川本舗TEL011-822-9490免疫細胞の白血球が、がんを消滅させている動画を掲載(HTTP://e-meneki.net 'がんは自然消滅する'参照)。なおこの中に免疫力を高めがんを抑制する主な成分も記載されている。黒川本舗が推奨する免疫療法とは、動画のように発生したがん細胞や侵攻した癌、並びに、転移している癌も、体内の免疫細胞を活性化し、増殖、増強すれば、自身の免疫細胞(白血球)がガン細胞を攻撃し、消滅させ、癌を克服する。

「ガンに打ち克つ食事療法」時田正和(食事療法アドバイザー)

ガンになる原因の生活習慣と食べ物,ガン細胞の増殖を防ぐ飲み物,免疫力を落とさずに免疫力を高める,体の中の毒の排出の仕方,発ガン物質を抑えてくれる食べ方等のノウハウ

医師の勉強する内容は、病気に対する治療法、病理学、薬理学、毒物学、手術についてであり、栄養学や健康学などの自然治癒力を使って治すことに関しては知識なし。もし全ての人が、病気予防の仕方を実践したり自然治癒で病気を治す習慣ができると、ほとんどの人が病院に行く必要が、無くなる。

井上俊彦氏(自然治癒能力促進協会専務理事)メディカル・イーティング

メディカル・イーティングは治癒レベルの食事法。医師に見放されてしまった方、あるいは余命を宣告された方にも安心して実践いただくことができ、なおかつ完治後の再発防止にも効果がある大変優れた食事療法。食養理論を真に理解している専門家はわずかしかおらず、ましてや陰陽五行説・分子栄養学まで融合させ、1つの理論・技術として確立している専門家はほんの一握りに限られます。メディカル・イーティングは、単なる予防レベルではなく、自然治癒能力を高める食事をとって腫瘍を消していくという治癒レベルの技術と申し上げられます。ここで言う食事法とは、食材等の種類から調理法、メニュー・レシピ、そして食べ方までを詳細かつ具体的に網羅したノウハウ。主な実績として、個人差はありますが早い人で2週間、平均3ヶ月あれば病状が快方に向かっていることをハッキリと実感できるようになり、その後もきちんと食事療法を守り続けた方は、6ヶ月ほど経った頃に、元の健康な体に戻られています。こういうお話をすると、「そんな馬鹿な・・・」「食事だけで治せるわけがない」といった疑念の気持ちを抱く人もおられるでしょう。西洋医学にすっかり慣れ親しんだ現代社会において、ガンなどの重度な病を病院以外で治せるなんて思いもよらないことかもしれません。西洋医学に対する見解:西洋医学がガンに無力であると言いたいのではありません。手術も適切なタイミングでおこなえば確かに1つの方法にはなるでしょう。しかし、悪い部分を切り取れば解決するという狭い視点からだけの医療には限界があると申し上げたい。医師の講義のカリキュラムに未だ食事療法は導入されておりません。西洋医学を学んだ医師で食事療法の重要性を十分に理解している人はごく「まれ」と申せましょう。これは私見ですが、検査およびワンポイントでの手術・放射線治療等、西洋医学の素晴らしさは否定できるものでなく、それはそれで生かしつつ病院施設においても食事療法の導入が急がれるべきでしょう。

パワーヘルスのガン治癒:古谷博士は骨髄の活性化による新鮮な血液創出により活発な血液の働による間接的ながん抑制治癒効果あるとされる(薬事法規制でガンが治るとは表現できない)

、終わりに

 厚生労働省への要望、厚生労働省には、特許庁と連携をとりパワーヘルスの特許性(上記革新技術の内容)を十二分に把握の上、他の電位医療機との違いを明確にし、消費者が理解し易くすべき(レベル分け等必要)と思います。

最後に、‘奇跡’事例の参考になる多くの体験発表例の中でもパワーヘルスの‘奇跡’が読み取れる事例を以下2件記載いたします。体験発表例:1、狛江市の近藤高潔元小児科医(発表時82歳)の体験発表「「医者の私が、このマイナスイオンの生体電子治療にかかるようになったのは長年ともに仕事をした看護師の瀧口さんから「血液がきれいになるから・血流がよくなるからそれで血管のつまりが取れるから先生には絶対に有効」と、再三にわたってパワーヘルスにかかるよう薦められたことです。数年前、小児科医院を閉院していた私は. マイナスイオンや生体電子のことについて知りたく、まずは体験だと思い、今年(平成21年)の2月、初めて中和泉体験会場に行ってみました。会場では、健康指導員の杉山先生が、マイナスイオンや生体電子に関する図書を推薦してくださり、根本原理を知りたい私に、古谷博士の博士論文まで取り寄せ見せてくださったんです。それ以来毎日会場に足を運ぶようになりました。そのうち、今まで苦労していた慢性便秘が直ってきたんです。それまで、何日も排便がなく苦しんでいたのがうそのように毎日決まった時間に立派な便が気持ちよく出るようになりました。やはり、マイナスイオンの生体電子によって血液がきれいになり、腸の蠕動運動が活発になったことが証明されたんです。本当に嬉しかったです。実は当時医者の不養生で、脳梗塞の後遺症での「左半身麻痺」、「前立腺肥大症」、「老人性皮膚掻痒症」、「老人性の難聴」、「白内障」、「飛蚊症」、「小腸回盲部線がん」、その後、思ってもいなかった「一型糖尿病」が判明し、合併症で、「下肢閉塞性動脈硬化症」、「糖尿病性腎症」と戦っておりました。半世紀も続けた医院を閉院したのもそんな事情があったからなんです。慢性便秘についで、効果が表れたのが、杖をついて恐る恐る歩かなければならなかったのが、左足の感じもよくなり、しっかりした足取りで歩けるようになったんです。本当に心のそこから喜びがわいてきました。本当に嬉しかったです。それで4月からは家で夜の治療も始めました。やはり副交感神経が優位になる夜の治療は素晴らしい効果を発揮し、いろいろな、現代医学では治らない病気が治りだしたんです。まさに奇跡が起こったと言うほどの素晴らしい効果で、足の痺れやはれぼったい感じもなくなり飛蚊症も、毎晩、痒くて悩まされた掻痒症もすっかり解消されました。白内障も線がんも、検査によりまったく心配がなくなりました。今まで最も懸念しておりましたのは、糖尿病合併症の下肢閉塞性動脈硬化症と糖尿病合併症の腎症なんです。腎症には現在適切な治療薬はなく、かといって管理栄養士を雇うわけにも行かず、腎機能低下による透析療法導入を恐れていたんです。.でも、幸いなことに、狭心症の方の心臓血管の副血行路の発生や脳梗塞の方の血管新生の話を耳にしたり、加えて高血圧性腎臓中毒症の私の息子が、約2ヶ月間のパワーヘルスの治療で、腎機能が30%から50%に好転した事例を目の当たりにしました。腎臓は糸球体と言う約100万個に及ぶ毛細血管で機能するのだから、新しい血管が期待できるパワーヘルスなら私の腎症も必ず治り、人工透析も免れると確信しております。“継続は力なり”と申しますが、これからはなお一層の免疫力・抵抗力の向上を目指し、自然治癒力の増進に、健康保全器としてもパワーヘルスを一生涯使って生きたいと思っております。諦めていた暗い人生が、明るく希望が持てる人生に変わりました。最後になりましたが、パワーヘルスを薦めてくれた看護士の瀧口さん、この素晴らしい医療器械を発明してくださった古谷博士、会場の杉山先生に心より感謝申し上げ、私の体験発表を終わらせていただきます。本当にありがとうございました。」」(新宿地区NSビル・イベントホール体験発表会)2福岡県筑後市 泉左千夫氏(発表時60歳)の体験発表「「私は、いつも頭痛薬が手放せないひどい偏頭痛に悩まされていました。それがパワーヘルスの生体電子にかかるようになって、すっきり取れたんです。本当にびっくりしました。その後はあの苦しい頭痛がまったく起きていません。本当に嬉しいです。私は1207ヶ月も長生きしました泉重千代の曾曾孫なんです。ところが、私は48歳の時、福岡医科大学の教授から“現在でも治療法の無い難病中の難病の筋ジストロフィー”と診断されました。その教授は「今の経過からすると命は持っても10年、よく目に見ても12年です。覚悟しておいてください」という過酷な宣告を受けていたんです。同じ病棟の同じ病気で苦しんでいた方がどんどん亡くなっていくのを見て、私は「夜眠ったらあした目が覚めるんだろうか」とそんなことばかり考えるようになりました。今年(H21年)3月、一緒にボランティアしているマネージャーの今村さんが「何でも直る世界で唯一のマイナスイオンで、発明特許をとった生体電子の医療器械の体験会場があるからためしにかかってごらんなさい!」と教えてくれたんです。そして、まずは、発明された理学博士の講演会があるから話を聞きに行きましょうということになり、312日に講演を聴きに行きました。そのとき、幸運にも車椅子の私を見て、博士が私に「あなたの筋ジストロフィーは先天性?後天性?」と聞かれたんです。私は「30台半ばまでは元気でいました。後天性です」というと、私の体をさすりながら、体温を感じ取っていたのでしょうか「大丈夫、上半身は治ります。手は早く動くようになる。下半身は無理かもしれませんが体験会場に毎日通って見なさい!」といわれたんです。それで翌日から車椅子に乗って瀬高会場に通いだしました。最初の日、25分かかっただけで、体全体が暖かくなり、伸びきった左手の小指が、少し曲がって動き出したんです。びっくりしました。そして腰から下の痛みが和らいできました。この治療法はすごいと感じ毎日通うようになりました。そのうち、まったく動かなかった両腕が左右に動かせるようになり、さらにその手でストッパーがはずせるようになりまた。どんどん手が動くようになってきたんです。そして食べ物も飲み物も飲み込みやすくなって見違えるように元気になりました。それで、パワーヘルスは副交感神経の優位になる夜治療すると、昼間の3倍の効果がでるとお聞きし、体験2週間ほどで14千ボルトのパワーヘルスで夜の治療を始めたんです。筋ジストロフィーは、筋肉がどんどん無くなっていく病気で、その筋肉の破壊度を測るCPKという数値があるんですが、通常健康な人は100200なんだそうですが、古谷博士にお会いする直前でも1900だったんです。それがパワーヘルスに係り1ヶ月目で1200まで落ちていたんです。翌月には900にと1月毎に、百単位で落ちて今はなんと540までよくなってきました。それで大学病院の先生からも「あと150下がってよくなったら筋肉はもう無くならずあとは筋肉が出来ていく一方だ!」といわれたんです。本当に嬉しかったです。余命は平成2110月までといわれていましたが、先月その10月が過ぎました。でも、こんなに元気になったんです。足の筋肉も盛り上がってきました。今日(平成211118日)、古谷博士からも「後6ヶ月先の来年5月中には、歩けるようになりますよ」といわれ本当に嬉しくて涙がこぼれました。来年体験発表の機会があれば、私は多分歩いてこの壇上に上がっていると思います。本当に夢と希望が持てるようになりました。古谷博士には、感謝しても感謝しても感謝し切れません。本当にありがとうございました。」」(佐賀地区佐賀マリトピア体験発表会)

2010年3月15日 (月)

‘奇跡’もある生体電子インパルス療法パワーヘルス、医療費低減に活用しよう!

はじめに

ヘルストロン経由パワーヘルスの約2年の体験(10.3.14現在)による情報再整理発信です。元小児科医体験例追加

体験効果例医師に告知の上或いは不告知のまま通電体験を続けている場合・購入し社推奨条件で通電している場合も含まれる)(自分例は皮膚の異常から来る強烈なかゆみ約1年半で完治)

糖尿病等生活習慣病・白血球・赤血球の減少・水虫・イボ・ウオノメ・ポリープ・腫瘍・アトピー性皮膚炎・花粉症・口内炎・歯周病・白内障・緑内障・五十肩・こむら返り・リュウマチ・腰痛・関節痛・冷え性・生理痛・耳鳴り・低血圧・高血圧・不整脈・B型肝炎・腎機能・肝機能・神経性不調等々の異常の「緩解」また、髪が黒くなったり、増えたり、しみが薄くなったり、消えたり、肌荒れが無くなったり等美容効果等。

パワーヘルスの効能例(厚生労働省認可表示の「頭痛・肩こり・不眠・慢性便秘の緩解」は電位治療器共通。

肺・前立腺・膀胱等がん・白血病・膠原病・脳腫瘍・筋ジストロフィー、口内炎、歯周病、BC型肝炎、緑内障、白内障、飛蚊症、乱視、老眼・近眼・糖尿病、リュウマチ、高・低血圧症、アレルギー症(アトピー性皮膚炎、花粉症、等)、神経痛、腰痛、椎間板ヘルニア、脊椎官狭窄症、無呼吸症候群、ひざ痛、頭痛、慢性便秘、五十肩(更年期障害)、動・静脈瘤、耳鳴り、蓄膿症、難聴(無聴力)、肺気腫、脳梗塞予防・リハビリ効果・こむら返り、胃下垂正常化、網膜等復活による視力回復、軟骨復活による身長増、髪の黒・増化・しみの消・薄化・肌荒れ解消化等美容効果等々。

西洋医学でまだ治せない難病、治癒が困難な病に試してみる価値もある全身(発生)療法・健康保全器です。有能(名)人材が早世されたり、要介護・リハビリ状態に陥られるニュースを知るたびにこの機器を使用されていれば回避されるのにと残念に思うところです。最も効果的使用法は、予防に活用することになると思いますが。

効能発生理由・根拠((ミクロバイブレーション=(6050回/秒)発生は電位治療器共通)

パワーヘルス:一般的には、生命エネルギー(生体電子)の経年による弱化(幼児期5.5V,青年期4.5V,中年期3V、老年期2V)を人工的に750014000Vに高めた生体電子を創出・通電(印加)する事により生命エネルギーを賦(復)活・自然治癒力の強化向上させる。また、自然界の理想的イオンバランス(プラス1対マイナス3)約ペーハー7.4の弱アルカリに血液・体液を維持する(この点が他の電位治療器と異なり特許性)。このことにより、赤血球・白血球の機能の効率・強化・自然治癒力(神経系・ホルモン系・免疫力のバランス)の向上・消滅した血管・神経・骨の復活・酸性毒素による血管の硬化・狭隘化の解消に結びつき全身・発生療法となる。

西洋医学との違い:通常西洋医学は局所・部分療法であり、手術等人為技術の絶えざる向上・維持が必須であり、過ちを犯す存在でありながら無謬が求められる(名医は無謬レベル)。電位医療は全身(発生)療法且つ、厚労省・経産省等認定の器械品質であり、諸安全基準・規格をクリヤーすることにより無謬となる。パワーヘルスは120V電圧を4ヶ月掛け完全製品製造し、2億円の製造物賠償責任保険付保。

パワーヘルスが発明された経緯・特徴概略

昭和53年に生体医療電子医療器・マイナスイオン療法として世界初の開発・平成9年2月発明特許所得。ヘルストロンの機能・効果不足・弱点解消の研究を重ね江崎ダイオード・半導体の活用に至り、波長50:50を25:75にする事に成功(人間が心筋・骨格筋で発生させる生体電子とほぼ同じ=例、心電図波形に同じ)。イオンという見方をするとプラスイオン25%(1)対マイナスイオン75%(3)。特許(第2609574号)文(0013項)「...高出力交流電圧の正・負の波高値の比率を1:3すなわち(正25%対負75%)に設定したことにより、健康な人体内における正負イオンの理想的存在比率に等しい割合で生体に交流電位を印加できるので、治療効果に有効性と即効性を持たせ、かつ拒否反応の発生を防止する事が出来たという第1の効果がある。」とある。(古谷久理学博士にも自伝の作成・博士論文の図書館への寄贈をお勧めしたい。生体電子インパルス療法の世により多く理解を得られるため。)

主治療法・普及法;主治療法(体験法-於いて体験会場)、(履物のまま、)通電マットが置かれたいすに腰掛ける

  ただし、人体生理に基づく相乗効果として夜寝て治療が正規(昼間の3倍効果)主普及法 発明者の講演+体験発表会、同ビデオ放映、(無料)体験者・購入者の口コミ・体験発表冊子配布。

治癒目処として、正規治療・夜寝て治療すると1病に付き40歳代で4ヶ月、50歳代で5ヶ月、60代で6ヶ月、70歳代で7ヶ月、80歳代で8ヶ月とされる。尚、厚生労働省は家庭用電位治療器は1万ボルト以上は病院専用医療機と位置づけるが、パワーヘルスは14000ボルトまで家庭用医療機として認可している。体験時間は、平日の9時半から6時半となっている。現役世代は時間帯が合わず、この点が情報が普及しない要因の一つかもしれないと思われる。PR法は、治療・健康保全器が普通の運動・健康器具に比し高価(価値比では安価)であること、人の健康回復の効果検証・実感が基本で本人の確認・納得による為、営業の費用対効果は無料体験会場での体験・口コミに帰結ている。個々人にとっては、体験会場がどこで開かれているかを個別に会社に電話して確認する必要があり、会場が近くにない場合不便で自分で効能を確認してから購入するという方法がとりづらくなるというマイナス面がある。(パワーヘルスURL: http://www.power-health.co.jpなお、蛇足ながら、体験・使用時の注意点は、特に治癒・回復力の強いパワーヘルスにおいては異なる異常・病の数だけ治癒・回復過程で諸種好転反応が生じる場合があり、一人合点で反って悪化した、自分には合わないと思い治療をやめてしまわない。あるいは、通院と併用している場合、担当医がパワーヘルスを理解していないと同じように病気が悪化したと勘違いしパワーヘルス治療をやめさせてしまわれるのを避けること(方法は、各体験会場に用意されている古谷久博士の論文を担当医に読んでもらうこと)。また、5臓(心臓・肝臓・腎臓・すい臓・脾臓)の異常化・脳障害・ガン化による命に直接的に関わるところに病がある場合は‘印加’される生体電子が優先的にそこで使わ.れるため、そうでない場合に比し、命とのかかわりが遠い・軽い異常、肩こり・腰痛・不眠・慢性便秘・頭痛等の治りに時間を要する事も説明があり知っておく必要がある。直るという説明に反する症状を感じたら、健康指導員に直ぐ相談する事。

終わりに

パワーヘルスは、生体電子と同じ電子、イオンの観点では、自然界の理想的存在プラスイオン25%、マイナスイオン75%(+イオン1対-イオン3)のバランスを持つという発明特許が上げられる。しかも、人体生理に合致した使い方(副交感神経機能優位のPM11~AM5時:疲れを取り、内臓機能賦活・骨・血液・血管・神経を発・育生させる時間帯利用)で昼間使用の3倍の効果が上げられるとされる点が特筆される。パワーヘルスはヘルストロンでは過大期待であった点を解消・少なくとも縮減させるものだと思われる。したがってヘルストロンについて政治の活用を自民党政権に情報提供してきたが、民主党政権に対しても情報提供・提案を行った「「熱心な国会討論視聴させていただいています。この中で、本日(09.11.9)公明党より、難病対策予算の減額についての指摘がありました。私は、この議論を聞き、是非、世界最先進の家庭用電位治療器(パワーヘルス)の活用を研究いただきたいと思いました。この健康保全・医療器は、活用の仕方によっては医療費・介護費を大きく低減させる可能性を持つ医療健康保全器でもあります。理由は、1、全身(発生)療法であること、人体が持つイオンバランス(生体電子の強弱)の観点及び人体生理(学)に着眼した医療健康保全器であることです。この根拠は平成9年2月13日に特許第2609574号で特許を取得しており、その認可内容の中で、発明効果として、「...したがって、高圧出力交流電圧の正・負の波高値の比率を13すなわち(正25%対負75%)に設定したことにより、健康な人体内における正負イオンの理想的存在比率に等しい割合で生体に交流電位を印加できるので、治療効果に有効性と速効性を持たせ、且つ拒否反応の発生を防止する事ができたという第1の効果がある」ことが認定されていること。2、すでに30年の実績(会社によると90万世帯が購入)があり、私自身1年半強体験し(H21.11.9現在)、数箇所の皮膚科で完治しなかった乾燥肌(老人性掻痒症)が治癒したこと、3、この間、発明者の講演会、体験発表会、体験会場健康指導員の解説で理解できたことが紹介の理由です。4効能例(薬事法により、社としては言及されないが、肺がん、前立腺がん、子宮頸がん、脳腫瘍等。新鮮な血液が多量発生し、白血球機能等が強化され間接的に効果が生じるケースとは言及)BC型肝炎、緑内障、網膜はく離、黄班変性症、乱視、糖尿病、リュウマチ、高・低血圧症、アレルギー症(アトピー性皮膚炎、花粉症、等)、神経痛、腰痛、椎間板ヘルニア、脊椎官狭窄症、静脈瘤、耳鳴り、蓄膿症、難聴(無聴力)帯状疱疹、脳梗塞、狭心症、心臓弁膜症、脊椎間狭窄症、椎間板ヘルニア、筋無力症、白蝋病、気管支喘息、肺気腫、諸種美容効果。

普及が低い理由は、私見ですが、全身療法(発生療法)であるため局所・部分療法(技術・知識向上)が主目的の西洋医学と単純には相反すること=医師は薦めないし、知らない方が多い(ある意味薬事法-情報活用項に反していると思われる)、全身療法・発生療法であるため時間がかかったり、好転反応の発現に個人差がある場合があること、薬事法の制限で一律的PRしか出来ないこと、一般に悪徳情報の強い印象があるため口込み推進(費用対効果ではベストのようです)が限定的になること。体験時間が平日のAM930630であり、体験者が定年退職者等に限定されること。体験会場が全国で380と少なく、経営上、体験会場新規来訪者が少なくなると移動すること(大多数の体験者は、常設を希望している)、電位治療器の中では質・価格比、安いが38万~53万(特に複数人連結して使用できるため価値比他の電位治療器より大幅に安くなるが)すること等です。

※体験発表例:狛江市の近藤高潔元小児科医(82歳)の体験発表(新宿地区体験発表会より)がありましたので以下紹介です。「「医者の私が、このマイナスイオンの生体電子治療にかかるようになったのは長年ともに仕事をした看護師の瀧口さんから「血液がきれいになるから・血流がよくなるからそれで血管のつまりが取れるから先生には絶対に有効」と、再三にわたってパワーヘルスにかかるよう薦められたことです。数年前、小児科医院を閉院していた私は. マイナスイオンや生体電子のことについて知りたく、まずは体験だと思い、今年(平成21年)の2月、初めて中和泉体験会場に行ってみました。会場では、健康指導員の杉山先生が、マイナスイオンや生体電子に関する図書を推薦してくださり、根本原理を知りたい私に、古谷博士の博士論文まで取り寄せ見せてくださったんです。それ以来毎日会場に足を運ぶようになりました。そのうち、今まで苦労していた慢性便秘が直ってきたんです。それまで、何日も排便がなく苦しんでいたのがうそのように毎日決まった時間に立派な便が気持ちよく出るようになりました。やはり、マイナスイオンの生体電子によって血液がきれいになり、腸の蠕動運動が活発になったことが証明されたんです。本当に嬉しかったです。実は当時医者の不養生で、脳梗塞の後遺症での「左半身麻痺」、「前立腺肥大症」、「老人性皮膚掻痒症」、「老人性の難聴」、「白内障」、「飛蚊症」、「小腸回盲部線がん」、その後、思ってもいなかった「一型糖尿病」が判明し、合併症で、「下肢閉塞性動脈硬化症」、「糖尿病性腎症」と戦っておりました。半世紀も続けた医院を閉院したのもそんな事情があったからなんです。慢性便秘についで、効果が表れたのが、杖をついて恐る恐る歩かなければならなかったのが、左足の感じもよくなり、しっかりした足取りで歩けるようになったんです。本当に心のそこから喜びがわいてきました。本当に嬉しかったです。それで4月からは家で夜の治療も始めました。やはり副交感神経が優位になる夜の治療は素晴らしい効果を発揮し、いろいろな、現代医学では治らない病気が治りだしたんです。まさに奇跡が起こったと言うほどの素晴らしい効果で、足の痺れやはれぼったい感じもなくなり飛蚊症も、毎晩、痒くて悩まされた掻痒症もすっかり解消されました。白内障も線がんも、検査によりまったく心配がなくなりました。今まで最も懸念しておりましたのは、糖尿病合併症の下肢閉塞性動脈硬化症と糖尿病合併症の腎症なんです。腎症には現在適切な治療薬はなく、かといって管理栄養士を雇うわけにも行かず、腎機能低下による透析療法導入をお恐れていたんです。.でも、幸いなことに、狭心症の方の心臓血管の副血行路の発生や脳梗塞の方の血管新生の話を耳にしたり、加えて高血圧性腎臓中毒症の私の息子が、約2ヶ月間のパワーヘルスの治療で、腎機能が30%から50%に好転した事例を目の当たりにしました。腎臓は糸球体と言う約100万個に及ぶ毛細血管で機能するのだから、新しい血管が期待できるパワーヘルスなら私の腎症も必ず治り、人工透析も免れると確信しております。“継続は力なり”と申しますが、これからはなお一層の免疫力・抵抗力の向上を目指し、自然治癒力の増進に、健康保全器としてもパワーヘルスを一生涯使って生きたいと思っております。諦めていた暗い人生が、明るく希望が持てる人生に変わりました。最後になりましたが、パワーヘルスを薦めてくれた看護士の瀧口さん、この素晴らしい医療器械を発明してくださった古谷博士、会場の杉山先生に心より感謝申し上げ、私の体験発表を終わらせていただきます。本当にありがとうございました。」」(多くの医師もこの例のように情報をご存じないと思われます。)

参照:医療費格差、最大1.6倍に 1人あたり都道府県比較、07年度(2010,2.5付け記事); 都道府県の1人あたり医療費に最大で1.6倍の格差があることが厚生労働省がまとめた2007年度実績の集計から分かった。最高の広島県が518000円だったのに対し、最低の沖縄県は33万円。高齢者の割合など年齢構成の違いをならしても1.4倍の差があった。入院日数の長さや保健活動など病気を予防する取り組みなどが影響しているとみられる。 国民健康保険の07年度の1人あたり医療費を地域別に集計した。医療費の地域格差を是正する特段の施策は講じられておらず、08年度以降も引き続き大きな格差が生じているとみられる。

2008年9月 5日 (金)

難病の方への発信

当ブログでとり上げています、家庭用電位医療器ヘルストロン&パワーヘルスを体験される事をお勧めいたします(特にパワーヘルスはイオンによる血管・骨・血液・神経の発生療法によるより優れた効果が期待できます。又実績も多々出ています)。

舛添大臣・厚生労働省は難病指定を増やし研究予算を増額確保すると報じていますがこれら国の遅々たる動きを待たれる事無く、世界最先進の既存医療機を試される事が難病から開放される可能性を持つ近道と思われます。

理由は西洋医学では解明が不十分な(解明に更なる長期間を要する)人間の生命エネルギーそのもの(と病・健康)に関わる医療機と考えられるからです。

以下は関連しての私の思いです。
族議員的・選挙最優先的政治家の意識・医師会の利己主義的立場からだけで見るなら,西洋医学の対極にあり,規制認可の観点からのみ取り上げられ、効能比大幅な普及が困難な開発者・その後継者の運営にのみ任されている。病で苦しんでいる人を助けるという本来の医学・術の理念からは重要な補完関係にあり、国を挙げてその普及に手を差し伸べていくべき(医療・介護問題の解決に大いに助けになる)対象にもかかわらず、的確に促進支援されていない。幸いにこの医療機で健康異常・病を回復された方は既にされていると思いますが出来る範囲で口コミ伝達の強化、政治・行政への働きかけも行っていただきたいと思います。悪徳商法が次々出てくる世の中なので口コミも困難を感じますが...

その他のカテゴリー